エース交易の「エースでねらえ! FX」をご紹介しましょう。
スワップポイントは、FX業界で最高水準で、取引口座内の証拠金に反映されています。スワップポイントを受け取る場合に、ポジション決済を行う必要がありません。取引手数料は無料で、スプレッドは、米ドル・日本円で1pips~、ユーロと日本円で2pips~、豪ドルと日本円で3pips~と低スプレッドに設定されています。
個人の投資スタイルに合わせて、3種類のコースが用意されています。「低レバレッジ・ビギナーコース」は、長期投資型の人やFXの初心者にオススメなコースです。長期間でスワップポイントをためて、資産運用を考えている人に適しています。
「中レバレッジ・セミプロコース」は、これまでFX以外にも株の信用取引など、投資経験にたけている人、中期運用したい人にオススメです。
「高レバレッジ・プロフェッショナルコース」では、思い切って高い利益を狙いたい人に最適で、ハイリターンを期待できます。ただし、ハイリターンが期待される分、ハイリスクの可能性も高くなります。FXでの投資経験が長く、デイトレ派やスイングトレードなどの短期投資型の人に最適です。取引スタイルに合わせて、3種類の選択ができます。サポート体制は、24時間電話サポート体制となっています。
外国為替取引を行う外国為替市場について考えてみましょう。
市場という具合ですから、株式市場のような取引所が世界中にあると想像するかも知れませんが、じつは、外国為替市場というのは株式市場のように、どこかに集まって取引をする場所は存在しないのです。では、どうやって取引を行っているか。外国為替は銀行などの金融機関が仲介して取引をしています。インターバンク市場といわれています。ここで通貨交換である為替取引が行われているのです。
為替は24時間、世界の主要都市のどこかで動いています。もちろん東京も含まれています。大きなところだと、ウェリントン・シドニー、東京、ロンドン、ニューヨークが挙げられます。
このようにして取引が行われていくのですが、この取引を大きく一つにまとめたものが外国為替市場であると考えるといいのではないでしょうか。そう考えると、個人の場合もFX業者とインターネットで取引をすれば、それは立派な外国為替市場の出来上がりです。
カナダの中央銀行にあたるものは、カナダ銀行です。BOCと呼ばれることもあります。中央銀行ですから、政策金利の決定は当然に行われます。さらに、特徴としては、インフレを抑制することが挙げられます。
ただ、ほかの国の中央銀行と比べて、少し異なる点があります。それは、為替レートに関しては、介入をあまりしないということです。ほかの国の中央銀行は介入に関するニュースが流れることがあるのに、カナダ銀行に関しては、そのような記事が出てこないのは、このような方針があるからなのですね。
カナダは輸出の5分の4がアメリカであるので、アメリカの景気に影響を受けることが大きくありますが、政策金利の設定に関しても、アメリカの政策金利の結果によって大きく影響を受ける場合があります。年8回会議は行われますが、その会議の前後だけではなく、アメリカの政策決定についても把握しておく必要があるでしょう。
NTTスマートトレードのFXをご紹介しましょう。
NTTスマートトレードの最大のメリットは、預託金にも金利がつくということです。一般のFX会社では、入金された証拠金に対しての金利はまったくつきませんが、NTTスマートトレードの「スマートex」の外貨預託金口座は、米ドル・ユーロ・豪ドル・ニュージーランドドル・英ポンドの5種類の海外の通貨では、金利が還元される仕組みになっています。
NTTスマートトレード「スマートトレード2倍 ~ 50倍」コースでは、初回最低入金額は1万円からの少額資金で、レバレッジは2・3・5・10・30・50倍、FXの中級~上級者には、レバレッジが100倍の「スマートトレードPro」コースがオススメです。コースごとにレバレッジと初回最低入金額が異なります。スマートトレードProは取引手数料は無料です。
現在、取り扱われている通貨ペアは21種類で、高金利通貨の南アフリカランドも取り扱われています。リスク回避のため、異なる複数の通貨ペアでの分散投資が可能です。
信託保全は、NTTファイナンス株式会社に委託されており、万が一、破たんした場合、投資家から預かった資産が全額保証されます。